登場人物
ジェームズ・ボンド
通称007。
イギリス諜報部のトップエージェント。
タキシードがよく似合う、このゲームの主人公。
ダムでは華麗なバンジ-ジャンプをする。(ヒモなし
  


ナターリア・シミョウノヴァ
ミッションではボンドの手助けをする。
コンピュータをハッキングする事が出来る。
ハッキングに関してはボリスの方が知識がありそうだ。

  


ボリス・グリシェンコ
ナタ−リアの同僚。
ミッションで地下基地1と秘密基地に登場する。
コンピュータの前に立っている。
近づくと、科学者同様両手を挙げる。
両手を挙げた後にボンドに敬語で話してくる。
目を離すとステージから脱出しようとする。
  


ゼニア・オナトップ
ミッションで2回登場する。
軍用列車では一番奥の車両にいる。
近づくと、シャッターを降ろして消えてしまう。
ジャングルでは橋の奥から蔓延の微笑みで走ってくる。
  


アーカーディ・ウルモフ将軍
映画に登場したウルモフ将軍と顔がソックリです(笑)
映画に比べて童顔です。化学工場のタンク室でアレックを射殺する。
射殺した後は興奮して、猛スピードでランニングを開始。
猛スピードで走る彼に銃を撃っても無視される。
走る事に集中しているからだ。走り切った後の爽快さを
求めて・・・・。???
  


ヴァレンティン・ズコフスキー
他のキャラクターに比べて、横幅があるので弾が当たりやすい。
皮肉だ!
ミッションではボンドが来るまで、待機している。
会話が終わったら、アレック等と違いゆっくり歩く。

  


デミトリ・ミシュキン
黒いコートを着ている。
銃で脅すと、彼も銃を発砲してくる。
軍用書庫の金庫のある部屋で彼を脅すと、彼の独断でボンドを殺そうとする。
しかし、こちらが木箱に隠れると
彼は楽しそうに木箱を撃ち続け爆死してしまう。

  


アレック・トレヴェルヤン
通称006。
化学工場でウルモフ将軍に射殺されたはずなのに、銅像公園で蘇生している。
彼は何者と思った方も多いはず。
銅像公園でボンドと再会して会話が終了した後はウルモフ将軍のような華麗な
走りをし、奥の方にある障害物に激突する。(ターボモード使用で調査済み)
その障害物に向かって一生懸命走る動作をしている彼は主人公のボンドに自分が
消える姿を見られたくないらしい。
  


ドーク博士
化学工場にいる。科学者に見えるが、実は白衣を着て変装している仲間。
ボンドに暗号解読器を渡すためにステージの何処かで待機している。
神出鬼没。ドーク博士と同じ顔の科学者が3人ぐらい、いる時もある。
丸腰なので、銃で脅しても発砲してこない。
  


ジョーズ
隠しキャラの1人。背が高い。ミッションのアステカに登場する。
  


オッド・ジョッブ
隠しキャラの1人。背が低い。ミッションには登場しない。
  


メイディ
隠しキャラの1人。ミッションには登場しない。
肌が黒い。
  


サミディ
隠しキャラの1人。エジプトに登場する。
顔が気持ち悪い。裸足で行動してる。
ミッションでは、でんぐりがえしのような動きをする。
  


市民
市街地にいる。銃を向けると両手をあげる。
なぜか全員同じ服装をしている。市街地ではペアルックが流行
しているのでしょうか・・・。

  


提供者:Bryan
戻る